故事描绘了20XX年,突如其来的“通往异世界的门”在东京银座出现,从中涌出来了大量怪物和军队。而陆上自卫队在击退它们的同时,还赶赴了门另一边的“特区”。于是,担任了第叁侦察队指挥的二等陆卫的宅男伊丹耀司,与帮助被巨大炎龙袭击的村民们时,与精灵、魔导师和亚神等异世界的美少女们之间产生了奇妙的交流.
目が覚めると、そこは見知らぬ森だった。どうやらここは俺の知らないファンタジー世界らしい。周囲を見渡せば、おっかない異形の魔獣だらけ。自分の姿を見てみたら、そこには…・・・って、オイ!俺、卵に転生したっていうのかよっ!?進化先にドラゴンとはあるものの、そもそも卵から孵るには魔獣を狩ってLVを上げなきゃいけないっぽい。戦うなんて絶対無理!だって俺、卵じゃああぁああああん!!なんとか進化はできたものの、せっかく出会えた人間からは“モンスター認定”される始末。俺はただ、人間と仲良くなりたいだけなんだよおおおおお!!いつだって絶体絶命!