団地に住むどこにでもいる主婦・容子。夫・和夫との食卓には会話はなく、夫婦の関係は既に冷え切っていた。容子は今日もまたいつもと変わらぬ家事をこなす。まるで鳥籠の中の小鳥のように。そんな容子には夫に秘密にしている、ある日課があった。それは誰かに襲われる妄想に耽りながら自慰をすること。そんなある日、容子がいつものように妄想自慰をしていた時、カーテンの隙間から誰かの視線を感じた。恐る恐るカーテンの隙間から外を見ると、誰かが双眼鏡でこちらを覗いていたのだ。容子は真相を確かめようと外に出ると、バードウォッチングをしていた男、健二に呼びかけられる。健二の真面目で優しい性格に、惹かれ始める容子。初めて外の世界を知った容子は健二への思いを止めることができず…。
凯特琳·布雷亚的处女作。讲述了一个14岁的少女如何大胆探索她的性欲,整部影片充满男女性器官的特写镜头,在保守的70年代被法国著名的《费加罗报》批为“对身体亲密关系的公开展示和玷污,使女性蒙羞而呼吁禁演。因此在法国被冷冻了24年,直到2000年才得以公开上映。