団地に住むどこにでもいる主婦・容子。夫・和夫との食卓には会話はなく、夫婦の関係は既に冷え切っていた。容子は今日もまたいつもと変わらぬ家事をこなす。まるで鳥籠の中の小鳥のように。そんな容子には夫に秘密にしている、ある日課があった。それは誰かに襲われる妄想に耽りながら自慰をすること。そんなある日、容子がいつものように妄想自慰をしていた時、カーテンの隙間から誰かの視線を感じた。恐る恐るカーテンの隙間から外を見ると、誰かが双眼鏡でこちらを覗いていたのだ。容子は真相を確かめようと外に出ると、バードウォッチングをしていた男、健二に呼びかけられる。健二の真面目で優しい性格に、惹かれ始める容子。初めて外の世界を知った容子は健二への思いを止めることができず…。
山本与上司美娜一起出差,最后住在温泉旅馆,由于美娜只要喝酒就会变得淫荡,所以山本每晚都要服侍她。她非常喜欢喝酒,下班后,她会抓住山本并让他喝酒。最后,他只好顺着她的节奏,用淫秽的自慰器刺激老板的私处。由于无法抑制自己的情绪,两人最终发生了性关系。他们走到哪里都喝酒、做爱,而山本也因她鲁莽的行为而被她的身体所陶醉